2006年08月22日

THE STROKES

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THE STROKES   
(ザ・ストロークス)    

 ジュリアン・カサブランカス(vo)、ニック・ヴァレンシ(g)、アルバート・ハモンドJr.(g)、ニコライ・フレイチュア(b)、ファブリツィオ・モレッティ(dr)によるN.Y.出身の5人組バンド、ザ・ストロークス。
最初に英国でデビューシングル「THE MODERN AGE」の人気が爆発。たった一枚のシングルとライヴのみで話題を集め、NMEなどからも絶賛される。01年にリリースしたデビュー・アルバム『イズ・ディ ス・イット』は大ヒットを記録し、世界の音楽シーンを一変させてしまった。
新鮮さと懐かしさを同居させた彼らの抜群のソングライティング・センスとアレンジ、しゃがれ声で気だるく歌うジュリアン・カサブランカスのボーカルは最高。                 

THE STROKESの〔オフィシャルサイト

〔関連商品〕
CD
DVD
書籍(スコアブック等)
・Tシャツ
・ポスター
・その他

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2006年08月19日

The Strokes「Room on Fire」

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   ルーム・オン・ファイア

 The Strokes(ザ・ストロークス)




ストロークスのセカンド。
ファーストアルバム「 Is This It 」の雰囲気そのままに、彼らの抜群のセンスを発揮。

またファーストよりもメロディに重きを置いた1枚。

耳から離れない独特なメロディーやギターのリフは最高です!


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ザ・ストロークス/ルーム・オン・ファイア

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ザ・ストロークス/ルーム・オン・ファイア
タグ:The Strokes
posted by ぐうたら坊主 at 13:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | THE STROKES(ストロークス) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月14日

The Strokes「First Impressions of Earth」

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 First Impressions of Earth 『邦盤』

   The Strokes(ザ・ストロークス)




ストロークスのサードアルバム。
前二作がセンスで勝負!といった感じだったのに比べ、
ポップでドラマチックな展開が楽しめる作品。
あなたを魅せます!

“Juicebox”なんか、メロディーとサビがアンバランスかと思ったけど実は収まりよかったり、少しレディオヘッドのトムヨーク声に似てる部分もあったり。
“razorblade”はさわやかな雰囲気とギターのメロディーがとてもいい。
“Electricityscape”の切羽詰った感じが心地いい(俺だけか?)。
そして、“Ize of the World”の哀愁漂うメロディーでハートをがっと捕まれました。

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First Impressions of Earth『邦盤』
First Impressions of Earth『輸入盤』

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ストロークス / ファースト・インプレッションズ・オブ・アース『輸入盤』
posted by ぐうたら坊主 at 21:56| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | THE STROKES(ストロークス) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月16日

ザ・ストロークス (The Strokes)「Is This It」

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    Is This It(イズ・ディス・イット)
        The Strokes
     価格: ¥2,421 (税込) 詳細をみる

かれら、ストロークスはデビュー当初から、相当な人気がでてましたね。
音楽界の大物が、こぞってほしがったとか・・・
確か、オアシスのノエルも、自分の事務所に来てほしい、といってたと聞きましたが、
それは、ほんとか、わかりません。
かれはすぐに、こいつらはいい、といいますからね。
ま〜そんな話がでるほどストロークスは、だれでも欲しがる才能があるんでしょうね。

まず、デビュー作のThe Modern Age(モダン・エイジ)から人気爆発。彼らの母国アメリカよりも先にイギリスでヒット。
なんかわかる気がする・・・・UKに少し近い雰囲気ですし。
そしてデビュー・アルバム、Is This It (イズ・ディス・イット)を発売。
これも当然、どーんと売れました。

シンプルな演奏なんですが、なぜか耳から離れない曲ばかり。
ボーカルの声はくもった太い声で存在感がある。そして、サウンド自体にとても香りが漂っている。それは新鮮でもあり、共に懐かしさも感じる。レトロでモダン?
ミドルテンポでUKっぽく、味があります。
ほんとシンプルなんですが、ギター、ベースなど、それぞれのパートに聴き入ってしまう。
なんか、心が落ち着きます。

このアルバムは、アルバム一枚で作品といった感じです。
一曲ずつでもかなりいいんですが、やっぱ全体を通して聴いて欲しい。
ちなみに、僕は半年ぐらい、毎晩聞いていました。

                 試聴・詳細をみる
posted by ぐうたら坊主 at 15:46| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(2) | THE STROKES(ストロークス) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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